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えっちなげーむのお仕事してます。

2011年4月20日水曜日

踏まれたい

別段私はMってわけじゃないと思うんですが、時たま女の子に踏まれたくなるときがあるわけです。
顔面を。
とりわけ私の中でも2強な容姿というものがあったりなかったりしまして、
和服+足袋の黒髪姫カットな釣り目の子と、
猫目でフリフリのワンピース+黒ストを着た金髪ツインテールな子がその2強だったりするわけです。
あとは銀髪ツインテールな黒ゴス+ニーハイとかもあったりしますけれど。
ともあれ、そんな二次元にしかいないであろう美少女に顔面を踏まれたいと思うわけですよ。
まさに今。ナウ。
「わらわのような小娘にこのような屈辱的なことをされているのにもかかわらず、
そのように悦に浸るとは……まっことそちは変態よの」
とか罵られながら足袋の裏地の感触とその子の程よい重みを頬で感じたいわけですよ。
「うっわー。こんなことされて興奮するとかホントないんだけど……」
みたいな、ゴミ虫を見るような目で、でも口元には笑みが浮かんでる。
そんな表情で心が折れるまで罵倒されたい。もちろん踏まれたまま。
あとは、先のとがった靴で蹴られたい。これは顔じゃなくて腹部を重点的に。
おろしたての白いハイヒールが私の吐血で少しずつ赤く染まるとか、なんか耽美ですよね。
それに、私を踏んだり蹴ったりする度に裾からちらちらと覗く健康的な太股もたまらんです。
あー踏まれたい踏まれたい。
あ、何度も言いますが私は別にMではないです。

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