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えっちなげーむのお仕事してます。

2013年6月15日土曜日

セッ○ス

※二次元のお話です。
※○の中にはクが入ります。

某変態仲間がつぶやいていた「セッ○スベスト5」についてちょっと考えてみる。
要は、そういった行為におけるシチュエーションとかプレイ内容とか、
そういったことなんだろうと思う。

私自身(勿論仕事柄もあるけれど)余程アブノーマルなプレイでなければ
どんなシチュエーションやプレイでも割と許容できてしまうので、
ずば抜けて『こんなシチュエーションが好き』『こんなプレイが好き』といったものは
実はなかったりする。

付け加えて言うなら、同じシチュエーションやプレイ内容でも相手が違えば
受ける印象は全然変わるので、どちらかというと私は『どんな』よりも『誰と』を
重視する傾向にあると言える。

モバマスで例えるとしよう。
たとえば、遊園地の観覧車の中で「You、しゃぶっちゃいなYO」と言ったとして、
新田ちゃんは歩くセッ○スだから照れながらも喜んでDOしちゃうと思うし、
幸子はあわあわして涙目になりながらおっかなびっくりPのpに手を伸ばし……
な感じになると思う。
この場合、どちらも満足値は得られるけれどそのベクトルはそれぞれ異なるわけで。

ウェディングドレスを着た娘と夜のLiveバトルをする場合でも、
相手が加蓮かわくわくさんかで話が変わってくる。
加蓮相手なら優しく、たどたどしく、けれど愛に満ち溢れた一幕になるだろうし、
わくわくさんの場合はスタミナが切れるまでマラソンすることになるだろう。
この場合も『どちらもPの攻コスが0になる』という点は変わらないものの、
受ける印象は変わってくる。

『胸でシクヨロ』と頼んだ場合も、雫さんと藍子では内容に雲泥の差が出てくることだろう。

これらのことから、仮に『好きなセッ○スベスト5』を決めるとしたら
『誰と』『いつ』『どこで』『どんな風に』『何をした』をカッチリ決めておかないと、
いざ相手に説明した時に正しくビジョンが伝わらないのではないかと思う。

ただ、私はこのベスト5を決めるつもりは微塵もなかったりする。
それは、一度『ベスト5』という枠=上限値を自分の中で決めてしまうと、
それ以上の発展が難しくなってしまうという点、
加えて、最初にも記載したとおり私自身割とどんなプレイでもいけてしまうという点が
主な理由だ。



うん、なんでこんなこと書いてるんだろう私。
まあいいや、全部この暑さがいけない。ケセラセラ。

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